Free Yourself 〜みんな地球ゲームをプレイしているだけ〜

自分のハートの感覚を信じて自由に生きよう。一人一人が創造主であり地球ゲームの主人公です。女性性意識主体の人間女性向けブログ。願いの叶え方、高次からのメッセージ、フラワーエッセンス、多次元世界、Metaphysics、Consciousness、Subconscious、想念、夢の使い方、アセンション、地球ゲーム攻略法、女神/プリンセス/クイーン/フェアリー/宇宙魂サポートセンター、男性性と女性性、Sexuality、恋愛と結婚、愛について、健康と栄養、Low carb 推奨派、Dance!!!

男女の低次の愛から高次の愛への進化の学び

地球ゲームに参加している魂のほとんどが、恋愛や結婚などを通して、男女のペアプレイを経験し、相互に魂のレベル上げをすることになっています。

性に関して、今はバラエティを増えてきている地球なので、肉体の性別もありますが、主人意識が女性性か男性性かで、男女の区別をしていきたい。

ここからは、男性性意識を主体とする人を男性、女性性意識を主体とする人を女性と表記します。

 

 

人間には、肉体の外側に、エネルギー層が幾重にもあり、また肉体の中心に沿って、チャクラが存在しています。

チャクラとは、エネルギーの出入り口であり、エネルギーの変圧を行うようなものです。

このチャクラは、3次元を超えて、さらに上の上まで存在します。

 

 

 

男性と女性が、地球ゲームでの恋愛や結婚を通して、相互補完、愛の創造エネルギー、低次の愛から高次の愛への進化を経験します。

 

魂の波動が共鳴すると、男性と女性は惹かれ合います。

この惹かれ合っている最中には、1(ベースチャクラ)、2チャクラ(セイクラルチャクラ)や4チャクラ(ハートチャクラ)を見えないコードでお互いに繋げようとします。もちろん、他のチャクラでも繋がっていきます。

 

二人の気持ちがお互いに同じものだとわかると、チャクラを通した繋がりも強固なものになっていきます。

最初は、低次チャクラをお互いに満たそうと、一緒に過ごす時間を増やしたり、お互いを求め合い、肉体を通しての性的なエネルギー交流も活発化します。

これはこれで、動物として当たり前のことであり、健康的なことなので、お互いに健全に楽しみましょう☺️

また、低次チャクラの交流を通して、

自分で自分を信じていない部分、

自分の中にある要らない感情記憶エネルギーや、

過去生から持ち続けているエネルギー

などにも気づけます。

しかし、この低次レベルに留まっていては、魂のレベル上げが起こりにくい。

また、お互いにエネルギー的なギャップを生じていく場合もあります。

同じように成長していかないと、別れが起こります。

 

3チャクラ(ソーラープレクサスチャクラ)、4チャクラ(ハートチャクラ)での愛も体験していきます。

二人の愛の創造エネルギーが強くなり、具体的にもなっていきます。

もっとお互いをより良い関係性にしたい、お互いの為に出来ることはないかと、ペアプレイの協力体制を築いていきます。

 

カップルの魂レベルにもよりますが、大体は、低次チャクラから、関係性が深まると同時に高次チャクラへとエネルギーが上がり、最後は、性別を超えた人間同士の尊敬と高次の愛でお互いに支え合えるようになります。

 

男女ペアプレイステージ攻略法は、肉体的レベルを超えて、精神的に、魂的に満たし合うこと、お互いを慈しむこと、頭ではなくハートを通したコミュニケーションをとり、二人の愛の創造エネルギーをより高次に上げていくことです❤️

 

魂の波動を同じくする素敵なパートナーに出会うかどうかも、すべて自分次第です。

パートナーがいる人も、いない人も、まずは自分で自分を満たし、自分を愛そう。

自分から愛が溢れて、自然と相手にも与えることができます💞

 

宇宙からすると、魂の波動を同じくする男女のペアにおいて、お互いを縛り合う制限や、搾取、エネルギー的アンバランスは起こりえない。

ペアプレイを進めていくパートナーでも、お互い自由な存在であることを受け入れよう。

自分も自由、パートナーも自由です☺️

自分を信じ、愛することができていれば、自由に野放しにしていたら相手が変なことになるのでは?という心配や不安も発生しない。

そして、自分の内側の投影である現実でも、高次の愛を基にした、心配や不安が発生しないパートナーシップを築けます💑

 

 

 

 

↓ペアプレイステージ攻略法、男女の愛に関するお悩みにも対応可😊
sheezus.hatenablog.com

 

 

 

youtu.be

 

シューマンが結婚する妻に捧げた「ミルテの花」の「献呈」をリストが編曲したやつです♫

シューマン夫妻は、結構なバカップルだったと思われる。

シューマンの曲を聴いて、高次の愛の波動に調律しよう👍